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無限多様の無限調和

…要するにごった煮です。

玉転がしと赤羽の夜  

台風も直撃しようかという土曜日、燻製さんと一緒に phile-webの重鎮、いたちょう邸にお邪魔させていただきました。
引率の先生はこれまたphile-webの名物男、ニッキーさんです。


いたちょう邸はリビングオーディオ。しかし隣の和室+キッチンまで含めると空間容積は十分。
そこでフランコセルブリンのアッコルドをオクターブでドライブ。
そして最大の特徴のPCオーディオ。10年ほど前のLINN AKURATE DSからずっとCDレスのオーディオライフだそうです。

_1290777.jpg
現在はDSではなく、普通の(では無さそうですが)PC → Asoyaji DAC
残念ながらどちらも詳しくなく詳細不明です(^^ゞ
それにしてもアッコルドは写真撮るの難しいSPですね。


_1290776.jpg
横から見ると結構重厚感ありますが、基本軽やかなSPに見えます。
ソナスの頃がヴァイオリンだとしたらフランコはギター?(っぽい質感の仕上げ)
容積もガルネリより小さいのかな?と思ったら、ネットワークはスタンドの方に内蔵されているとのこと。


そんな印象を裏付けるかのように、当日の選曲はギターが多め。
そのギターは高域の繊細さが美しい、しっとりした質感。ボーカルの抜けも気持ち良いです。
音量も含め、いたちょうさんのキャリアと大人の良識を感じさせる音です。
さらにセンターのTVに再生中の曲のタイトルやジャケットが写るのですが、これがとても良い!!
ただジャケットを眺めているだけなのですが、没入感が増す気がします。
いっそ歌詞まで出たら最高なのに(笑)
視覚的なアプローチも『アリ』だなぁ、とつくづく感じました。


と、そこにニッキーさんからの指摘が。
「前の濃さが無い」「パワーはコンセントから取って」

をを。グイグイいくなぁ。(^^ゞ
まぁ、この辺りは付き合いの長さのなせる業。うちもボンさんとはこんな感じです(笑)
で、実際やってみると確かにこちらの方が良い。
やるね!

そしてそのまま 恒例(?)の玉転がしへ。
今回は滅多にやらない出力管の交換だそうです(…が、例によって私は詳しくなく分かりません(^^ゞ)
数種類の玉を転がしてもらって燻製さんと好みが一致したのはテレフンケン。
以前はケバケバしかったというこの球ですが、今回は前段もドイツ球ということで相性が合ったのでしょうか。
寧ろ落ち着いて帯域バランスも良好。音楽の内側をきっちり描いてくれます。

このテレフンケンと最初に刺さっていた いたちょうさんチョイスを除き、他の球は今回は却下かな、と。
勿論前段の球が変わるとまた別の結果になるのでしょうけれど、今回はこの2球以外は出音(直接音)に色を乗せすぎたり帯域バランスが崩れたりしすぎました。
ここに癖が乗ったままルームチューンで落とそうとしたりするとドツボです。
部屋のピークによるキツさと、直接音のキツさは全く別物。それが良く分かるいたちょうさんのリビングは素直な良い音がします。通常会話の響きが良く、居心地が良いです。
こういう部屋をサラッと用意出来るところが腕ですね。うちのルームチューンもちょっと弄らなければ…。


そんなこんなしているうちに外は段々風が強くなってきて、時々轟々という音が聴こえて来ます。
ここは大人しく帰るのが良識ある大人として正解!なのでしょうが、何故か全員オーディオに関しては良識が無いらしくそそくさと赤羽に移動して居酒屋へ(笑)
更にベルウッドさん、KYLINも合流して閉店間際まで熱いオーディオトークに花を咲かさせたのでした。


いたちょうさん、今回は台風の中ありがとうございました。
飲み会にお付き合いいただいた皆様、お疲れさまでした。
次は良い気候の時につくばにもお越しください(笑)




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東京南北801の旅 (後編)  

東京南北801の旅。
後半は先日のエム5邸でのご縁で、舞夢さん邸にお邪魔させていただきました。

到着後リビングでゆっくり。
しかしこの時点でリビングのAVシステムに目が行きます。なんとなく写真で見たことあるような機器がずらり。
さらに陶器や新型aibo等々、好きなものに囲まれる生活。
そんな機器を横目に階段を降りていくと舞夢さんのリスニングルームです。


エム5さんと同じく801。
P1290763.jpg
ドアはMATRIXばりのスレスレで開きます(笑)


P1290757.jpg
送り出しはCHのD1+X1+T1。それをサンスイのプリ+パワーでドライブ。
設計から携わっておられたそうですが、このプリ。個人宅で見るのは実は2台目。
1台目のオーナー。舞夢さん同様クラシックメインの方でしたので、もう私の中ではサンスイ=クラシック専用です(笑)

そしてCH。
同じ箱が3つ。
というか、これ3つで1つのCDプレイヤー…。
おそらく個人宅どころかショップも含めてCH初体験。
かなりオーディオ的快感に溢れた音、というイメージですが出てきた音は予想に反してと言うかやはりと言うか、
舞夢さんのお人柄のような落ち着いた大人の音。



P1290758.jpg

部屋のエアボリュームが大きくないので、吸音多めとは言え相対的にボリュームコントロールもやや控えめになります。
そこでパワーを入れないと801のウーファーは動かないのでは?なんて予想していましたが、なんのなんの。
揺るぎない安定感とか、がっしりした骨格とかいう低域ではないのですが、この低域は音の質感に振られています。
弦やピアノのボディの震えやペダリングなど、これは一体何だろう?ちょっと初めて聴くタイプのリアリティ。
また音量が控えめなのも、この質感と相まって自分から近付いて行って手に取ってみたい。でもそんなことしたら壊れてしまうのかも知れないからそっと観ていよう。そんなことを感じさせる再生です。

有無を言わさぬ説得力で音楽を体で分からせる(笑)エム5邸に対して、そっと近付いて「ああ、これってこうなってたんだ…!」と見付ける喜びみたいなものを感じさせる舞夢邸。
同じスピーカーを使いながら鳴らし方は真逆と言っていいくらい違う印象を受けました。
オーディオってやっぱり面白い!


面白いと言えば、舞夢さんがアクセ好きだったのも面白いというか意外でした。
なんとなくハードを作る方はアクセには否定的なのかと思っていたので…。
でも舞夢邸にはオカルトだって「面白ければOK」とか言ってる私でさえも手を出せずにいた『アレ』があったり、超ハイエンドケーブルが刺さってたりで嬉しくなってしまいました(笑)

P1290756.jpg
まさかコレをほんの2~3ヶ月の間に2つも目にしようとは(笑)

P1290766.jpg
この安定感!そして唸り声の明晰さよ(笑)

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アナログも素晴らしく良かった。…けどまたエラいものが。


最先端のデジタル機器+ハイエンドアクセ。じっくり育てられてきたアンプとスピーカー。
そしてそれを音楽にまとめ上げる手腕!
舞夢さん、ありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。(うちはもうちょっと涼しくなってから…(^^ゞ)


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東京南北801の旅(前編)  

久し振りにエム5邸にお邪魔させていただきました。
今回は始めてお会いした舞夢さんと同席。そして珍しく写真は無し。

P1060750.jpg
と思ったのですが、写真が無いと寂しいので前回の画像を…。
基本的に機器は変わっていません(笑)


しかし見た目は同じでも中身の全く違う機器が一つ。
それが今回の目玉、クロノス改。

早々にGPSクロックと比較させていただきましたが、これはバケモノです。
GPSだってそんじょそこらのGPSではありません。それと比較しても基本性能は2段階は上。
ただ、今の時点ではGPSの伸びやかさも捨てがたい。
私は気軽に「中間くらいが理想ですね」とか適当なことを言いましたが、エム5さんのことだから中間に寄せるのではなく、クロノス改の性能はそのままにGPSの音楽性も手に入れてしまうのでしょう。恐ろしい。


それにしても久しぶりに聴かせていただきましたが、エム5邸、やっぱり凄いです。
何が凄いってどこにも嘘や妥協が一切ありません。
うちもそこそこのところまで来たんじゃ?とか思ってましたがエム5さんの音を聴かせていただくとまだまだうちは音楽をデフォルメしていると気付かされます。
例えばエンジェルスカイのパイプオルガン。こんなに色んな音が入っていたのか。色彩感豊かで空間はオルガンそのものの凹凸まで見えるよう。
家に帰ってみて自システムで聴くと確かに「ああ、うちでもそこそこ見えるかな」と思うのですが、それまでは気付かなかった部分を気付かされてしまった時点で脳内ソフトが書き替え済みなので…(^^ゞ
特に今回は音楽の提示の仕方。音楽斯くあるべし!みたいな根っこの部分で大幅にバージョンアップが果たせたような気がします。
大横綱に向かって言ってちぎっては投げちぎっては投げされたCX-A5100。君は良い仕事した!(笑)

いやはや。毎回こんなに勉強になってしまって良いのだろうか(^^ゞ
でもまた勉強させてください!




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GWは遠出。3年越しでいざバズケロ邸へ。  

「GWどっか行きたいとこない?」
「バズケロさんち」(即答)
「遠すぎる」

なんてやりとりがありまして。
その時(3年前でした)は遠いからと却下になったのですが、また今年
「どっか行かない?」
「バズケロさんち」(即答w)

で、仕事のリズムが変わったばかりで自分のオーディオさえ聴く時間が取れなかったこともありそのまま放置していたのですが、
「決まったよ」
「え?マジすか?」
「朝4:30集合ね」
「…マジすか?」

でもまぁ、決まってしまえばオフ会は楽しみなもの。しかもずっと前から聴いてみたかったお宅です。
そんなこんなで日帰り弾丸ツアーで行ってまいりました、バズケロ邸!
今回はコーディネートから運転まで全てお任せ。「市場よって朝飯食いましょう」とか我儘放題です(笑)


バズケロさんと言えばファイルウェブの中でも屈指の実践派。
独自の解析と理論。膨大な試行錯誤を繰り返しそのプロセスを惜しげもなく披露する懐の広いお方。
イメージでは「ガハハハッ」とか豪快に笑う大男のイメージだったのですが、お会いしてみると物腰の柔らかい気さくなおじさん(失礼)…というかボンさんとアイドルトークで盛り上がっているのを見るとそこらのおっちゃんというか(超失礼)

でもやっぱりオーディオを語るときは只者では無いオーラがビシバシと。

P1070766.jpg
最初のハーベス部屋。
生活の一部に組み込まれ、インテリアの一部に溶け込んだ機器と音。
聴く位置によって音楽との距離感も自由自在。

80年代のアキュがインテリアに馴染んでいます。というか、今のよりずっとカッコいいと思う。
ハーベスもスタンド込みで実に佇まいが良い。音よりデザインで選んでます?
P1070769.jpg

実は最初は古色蒼然とした、ハーベスのエンクロージャーそのものの色が乗っていて、完全に癒し方向に振っているのかと思っていたのですが、数曲かけるうちにどんどん鮮度が上がってきて実に中庸な音色に。
ニュートラルとリアルの中間。空間や音像もこれ見よがしなところはなく、しかし十分オーディオ的にも聴ける絶妙なバランス。
「対向面に同じ素材は使ってない」とか「ロフトは音が飽和したときに対策できるように用意してあったけど要らなかった」とか、聞けばリビングオーディオと言いながらも恐ろしいほどの抜かり無さ。



それはJBL部屋も同様で、徹底的に計算して作られたとんでもない造り。
石井式+天井裏のレゾネーター。
床と壁の縁切り。
造りながら考えていったのでは絶対に工期に間に合わない、完璧な事前準備の賜物。
私のようにアースすらその場で決めて詰め切れなかったのとは訳が違います(^^ゞ
P1070779.jpg


そしてその効果は音に表れており、部屋の癖の無さは特筆に値します。
この狭さ(といってもエアボリューム的には20畳分くらいはありそうですが)で、この気密の良さで、この気圧の変化のなさは異常です。おそらく同等のエアボリュームで気密も近い私の部屋だと感じる僅かな圧迫感が全くありません。
響きはかなりデット。
パッと見た感じで吸音は少なめなのに一切変な響きはありません。

「ルームチューンは嫌い」
「部屋の響きを使うのではなく、その場の間接音は音源に既に入っている」
「だから直接音メインでいいし、部屋の広さも必要ない(というか寧ろ邪魔になる)」

部屋の響きをどこまで使うかはオーディオにとって終わりと答えのない議論だと思うのですが、普通は「逃げられないのだから上手く使う」と言うのが落としどころになりがち。
というかうちが正にそれ(笑) 通に部屋を作って、音を聴きながらルームチューンと進めて来ました。
しかしバズケロさんは上記のような方針で部屋を作ってしまいました。
これは物凄く危険な賭け…

だったと思うのですが、バズケロさんは見事に賭けに勝ってしまいました。
しかしこれは賭けだったのか?
運に頼るギャンブラーは二流。
勝負は始まる前に既に決まっている…みたいな?
しかしバズケロさんの建築当時は今よりさらに情報量は少なかったはず。
いやはや。それでこれを設計段階で決められるのって本当に異次元。


とは言え音が部屋だけで決まるはずもなく。
部屋にかけたのと同等、いや、もしかするとそれ以上の情熱がセッティングには込められていました。
バズケロさんと言えば
『1点アース』
『縦リジッドの横プリン』
などの独自メソッドが有名ですが、今回念願かなってやっと実物を見ることが出来ました。
P1070776.jpg
P1070780.jpg


実は私もそれっぽいことをやってみようとしたことがあったのですが、これって高さ調整が激ムズなんですよ(;´Д`)
私は早々に諦めました。まったく良く水平取れるもんだと…。


部屋・電源(ここのこだわりもハンパない!)・セッティング。
全てを詰めに詰めて、とことんまでSNを追及して最終的に音楽を浮き彫りにする。
バズケロさんの手法はベクトル的には私と同じだと感じました。
そして実際に出ている音も、私の目指す方向と同じ。
音像が出るところでは前に出る。音場はきちんと後ろに広がる。
音楽の中での主と従の関係がしっかり描かれる。
とことん。のベクトルの長さの違いか、JBL部屋の方がうちより遥かに辛口なのですが、これは美味しい辛口。

バスケロさんの音を聴きながら、うちの音とJBL部屋の音の中間くらいが自分の理想だなぁ…なんて考えながら聴いていました。


そんなこんなで真剣勝負のJBL部屋で刺激を受けまくってからのハーベス部屋。
十分オーディオ的なのにめっちゃホッとする(笑)
これはセカンドシステムの理想形じゃ~!!

あ、そしてうちの音は多分ハーベス部屋とJBL部屋の中間くらいだ。



そんなこんなで朝10時から19時まで、じっくりバズケロサウンドを堪能させていただいてつくば一行は帰路に着いたのでした。
バズケロさん、ありがとうございました!!

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genmi邸とバーニャカウダ  

ポロっとbillboard東京でのボビーコールドウェルのチケットが当たりました。
当たったのは良かったんですが、嫁さんは出張、近場の友人知人は悉く仕事。
まぁ、数日前にいきなり平日ライブの誘いですしね…。きっとチケットの転売対策なんでしょう。
でもね、そもそもチケットが届くまでチケットがペアかソロかも分からないってどうなの!?

うーん。
これがジャズボーカルとか もっとオーディオ的な人のライブだったら誘いやすい方もいるのですが、ボビーコールドウェルか…。
オーディオって感じじゃないなぁ…。そもそも私が聴いたことないし(爆
あ、そういやあの人は平日休みのはず。連絡してみようか(酷い)


ということで2年半ぶりのgenmi邸です(^^ゞ

genmi01jpg.jpg


genmiシステムは機器は前回から変わらず。
しかし機器のセッティング、ルームチューンは相当に追い込まれたそう。
各方面で絶賛のgenmiサウンドを楽しませていただきました。

genmi02.jpg

見た目上の一番の違いはSP下のウェルフロートバーチでしょうか。


最初はシンプルな女性ボーカルから。
出てきた音はキツさを一切感じさせない優しい大人の音。
空間も綺麗に広がり、安心して音楽に浸らせてくれます。

前回はもっと個々の機器の高性能さを誇示するかのような鳴り方でした。
genmii邸は拙宅と同時期に建築されたので、ようやく建材が馴染んだというのもあるのでしょう。
しかしそれ以上にこれは試行錯誤による使いこなしを感じさせる音です。
とても前回と同じ機器から出てくる音とは思えません。


でも前回のオーディオ的な快感に溢れる音も好きなんですけどね(^^ゞ
多分私は積極的に前に出てくる音が好きなのかも。
ん?それって自分のシステムの逆の音?いや、でも今の音も勿論好きなように弄ってきたし…。

なんて他人様の音を聴かせていただくと自身を客観的に見つめ直す良い機会になります。
勿論それには『高レベルの音を聴かせていただくヽ(´▽`)/』という条件が付くのですが。


その辺の意見の擦り合わせや音楽トークもまた楽し。



そして続いて(こっちがメインのはずの)ライブです。
すでにgenmi邸でお腹一杯感があったのですが、なかなか楽しめました。
ボビーコールドウェルさんは御年のせいか厳しい所も多々見受けられましたが、それをカバーするバックの演奏が素晴らしかったです。やっぱりたまには生音聴かないとダメですね。PA入ってたけど。色々参考になりました。
billboardもその次に入ったイタリアンも美味しくて満足満足。
しかしあのバーニャカウダは1人でライブに行っていたら食べきれなかった…。ありがとう!genmiさん!!(笑)
また遊んでください。


あ、因みにCD持ってなかったので3日前にレンタルしてきて予習しました(笑)


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