無限多様の無限調和

…要するにごった煮です。

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USB DAC直結のNASって…  

最近USB DACに直結できることを売りにしているNASがいくつかあります。

が…USBオーディオって単なる音源データではなく、PCで再生ソフトを使って再生した音源をDACに送ってますよね。
ただ刺したUSBメモリから再生OKというのとは違うわけで。
ってことは再生ソフトはNAS内部に入っているメーカーオリジナルのものになるのでしょうか。


もしそうだとして問題はそのソフトの性能ですが、実際どんなもんなんでしょう?
DELA(BUFFALO)なんかはUSB直結の高音質を売りにしていますし 実際評判も良いようなので、ソフトも悪いということは無いと思いますが…どうしても引っかかるものが。
しかしソフトが良いならばPCを使わなくても住むというのは大きなメリットです。発展性が無いのはこの際スルー(笑)


で、改めてDELAを見てみます。
SSD&筐体の確りしたN1Zと HDD&普及オーディオ感のあるN1Aがありますが、Zの方は馬鹿げた価格なので候補になるのはAのみです。

ha-n1a_f1_1.jpg
ああ…やっぱり板金の箱が安っぽく見えてしまいます。
OLIOSPECのRitmoがPCショップなのにオリジナルの削りだしケースを作って185000円なんだから、BUFFALOの企業規模ならフルアルミくらい楽勝だと思うのですが…。
その方が数も出るでしょうし。

ha-n1a_b1_1.jpg
特にこの背面の折り曲げが好きになれないんですよねぇ…。



details_9.jpg
内部配線にUSBケーブルが刺さっているのも非常に気になります。交換してぇ…。


色々突っ込みどころはありますが、内部に色々やる前提なら面白そうだなぁ、と。
そもそもNUCだとオンボードグラフィックやらNOノイズ対策なので、そういう汎用PCを専用化していかなければならないところを これなら初めから専用設計。
その間にはどの程度の差があるんでしょう。


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category: ハード

thread: オーディオ - janre: 趣味・実用

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今年の抱負:PCオーディオを始める  

最近ニュースで一部でアナログが復活してきたというのがありました。
しかし全体で見ればCD→配信という流れは確定しています。

私もいつかは舵を切らなければなりません。
K-01Xを選んだ理由だってUSB DAC機能があるから。
しかもUSB再生時にも外部クロックが供給できるという。一度外部クロックを入れた音を聴いてしまうと、もうそれ無しではどんなにハード、ソフトを追い込んでも意味が無いと感じます。


いや、もちろんハードもソフトも大事ですよ?
今回は恒例のハード妄想です(笑)
現在使っているVAIOは最近妙に重いし、そもそもいらないソフトと設定の塊なのでオーディオ機器に繋ぐことすら躊躇するレベル。
始めるときにはそれなりの物で始めたい。



とは言え、私はハードもソフトも完全な素人。
ここは素直に出来合いのものを買ってしまうのが正解かとも思いますが、しかし金の力で解決というのはどうも美しくない…。(そもそもその力が無いのだけれど(^^ゞ)
やはり趣味の物だし自作が王道だよなぁ…。でもマックのほうが音が良いと言ってMACBOOK買うのだって同じことだよなぁ…、と とりあえずアキバへ(^^ゞ


向かうはとりあえずPCオーディオならここは外せないOLIOSPEC。
アルミ削り出し筐体のオーディオPC Ritmoを展開しているのです。

ritmo2-front-600.jpg
横幅がちょうどオーディオ機器くらいで質感もとても良い…。
筐体だけでなくマザーボードなども業務用のシンプルなものを使ったりしているそうです。
オプションでFIDELIXの外部電源、全く同じカタチのアルミ削り出し外付けHDDケース(?)もあり、お金さえあればもうこれが正解でしょう。
ただ、そうやって電源、HDDケース、ドライブを足していくとスマートさは失われてしまいますが。ラックの裏なんて酷いことになりそう。今ですらかなりのたくっているのに。
そもそもうちの場合は棚板が足りません。出来ればクロックの脇辺りにちょこんと置きたいところ。
…そしてそういう小さくて音が良くてさらに安いのが無いものかと期待して来たのは秘密です(笑)


Ritmoにはミニという製品もあるのですが、これはOliospecオリジナルの削りだしケースではないとのこと。
さらにマザーボードもNUCという規格になるので普通の市販品。
いっそ別のケースで組んでしまうのも良いんじゃない?とはOliospecの中の人。
確かにRitmoにするメリットはオリジナルのケースとマザーボードだけかも知れません。


で改めて見渡すと結構な数のケースがあるもんですな。
特にNUCケースはファンレスが基本なのか、アルミ削り出しケースがほとんどで これで十分なんじゃ?と思えるものが沢山。むしろメインPCをこちらにしたいくらいのカッコ良さです。
しかもNUCは消費電力も極小。
ウルトラブックのデスクトップ版という位置付けなのでしょうけど、消費電力が小さいというのは確実に音に効くはず。
お財布にも優しい。


そんなNUCケースの中でも気になったのがこれ。
d3nu2-ir-25bf.jpg
デザインはドイツ。
掌に乗るサイズ(114 (D) x 170 (W) x 67 (H) mm)ながらケースだけの状態でもかなりずっしり。
フロントパネルはうっすら青みがかった半艶(に店内では見えましたがホントのところは写真どおりの黒?)
質感は素晴らしいです。

d3nu2-r.jpg
さらに気に入ったのがこの背面。
ステン(かな?)のバックパネル。
これはNUCマザーの端子位置が変わっても対応できるようにという配慮かららしいのですが、PCに限らず「なんで筐体をアルミで造っておいて一番影響ありそうな端子周りが鉄なんだ!?」という私の憤りに答えてくれています!(でもステンだった場合、磁石にくっつくことも…(^^ゞ)
1つ気になるのはUSBが3.0だということくらい。USB3.0は速度が出る分 ノイズも多いとかなんとか…。
でもNUCを使う以上USB3.0の付いていないマザーなんてないし。


そして気になるもう1台
7E30ofZHxCJDBjgV_setting_fff_1_90_end_500.jpg
ASUSの VivoPC VM62N
スペック的にはかなりのものですが、価格は多分安く収まりそう。
4K動画対応というのはどうでもいいのですが(笑)、BDを再生をK-01XでDA出来るというのはかなり魅力的。
(まぁ、上の2つでも出来るのですが。地デジを録画したBDだとどうなるんだろう?AACはPCM変換されて出力してくれるのでしょうか?)
そして何よりもオリジナルアプリでスマホをモニター代わりにして操作出来るのが魅力的。
同様の機能のアプリはいくつか在るんですが、どうもタッチパネルの微妙なズレがあるような気がします。
zQmBc2NBWvRJHhfI_setting_fff_1_90_end_500.jpg
背面端子も十分。
質感は店頭で要確認かな?

問題は横幅が190くらいあるのでクロックと並べては置けないこと。
こっちのデザインは個人的には可もなく不可もなくってとこだし、ラックの下にでも入れちゃえばいいかなぁ…。
真ん中が膨らんでなければなぁ…。


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category: オーディオ

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CROSS POINT XP-DIC BNC EN  

お借りしていたケーブルを返却に行ったのですが、帰ってきてみると何故か鞄の中には別のケーブルが(^^ゞ

先日のESOTERICのBNCケーブル試聴の際、「評判が良いのはエソとヨルマくらい」と書きましたが、個人的にもう1本器になっているケーブルがありまして。
それがこの CROSS POINT XP-DIC BNC EN です。

このケーブル、というかCROSSPOINTは個人ショップDolphinのオリジナルブランド。
熱狂的なファンがいるブランドではありますが なかなかユーザーのレビューが出てこないブランドであり、聴いてみたいと思っていました。


P1060606.jpg
見た目は何の変哲も無いケーブルですが、オリジナルのBNCプラグやハンダなどかなり拘った造りです。

肝心の音はというと、これはなかなか面白い。
色彩感と中低域の充実度が素晴らしいです。
前回のESOTERICは全体的に2Hの鉛筆で縁取りをしたようなカッチリ感(まんまエソの音?)あったのですが、こちらは輪郭ではなく濃い霧を集めたような濃さ。
うちではESOTERICは全帯域に渡って質を向上させるが帯域バランスは弄らないのに対し、CROSSPOINTは中低域の厚みを増してきます。
エソでは他のクロックケーブル同様ボーカルの後ろでたなびいていた弦がCROSSPOINTではガッチリした実在感。
それが正しいのかどうかはビミョーですが(笑)、それでもこの表現力は魅力的。
なんといっても現用のSTEREOVOXよりもクオリティは間違いなく上です。


オークションで色々売ったこともあり、導入決定!



次々回予告(笑)
P1060609.jpg
どう?ボンさん。気になるっしょ?(笑)


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category: アクセサリー

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Transparent PLMM2X  

実はまだありました。
トラペのPLMM2Xです。

これは初代PLMMをお使いのボンさんに聴いて貰いたかったのですが、お仕事で都合が合わず。
仕方ないので一人で楽しみました(笑)


お借りしたのは1本のみでしたので使えるのはCDPかプリ。
CDPのBMI Hammerhead GOLD5 はうちで一番良いと感じているケーブルなのでとりあえずはプリのBLACK LABELⅠにぶつけてみます。

P1060546.jpg

P1060545.jpg

途中のボックスには気を使いますが、ケーブル自体はかなりしなやかで調度良い反発力。
取り回しは良いです。(箱のせいでひねり難いのでインレットの向きによっては苦労しますが)


目指す方向がほとんど正反対のケーブルなので、音の出方は大きく変わります。
まず空間が広がります。
そして前に出てきていた音が整然と並び、音像と音像の間が静まり整理されます。
私は今まで(これからも)音像と音像の間には音が埋まっていて欲しいと思っていたのですが、こういう丁寧な空間の描き方も良いですねぇ。

高域の情報量はやや多いかな?と思いましたが、低域の解像度、密度感などは圧倒的にBL。
これはBLの真骨頂なので致し方なし。量感的には互角?なのですがその分 差が際立ってしまいました。
逆にPLMM2Xの真骨頂であるノイズ対策はというと…うちはマイ柱上トランスなんてものが乗っていることもあり、正直良く分からず…。
これは先のSeraphimにも当てはまります。
うちではボックス類はいらんな。カッコいいけど(笑)


続いてCDPのHammerheadと交換してみます。
Hammerheadは暖色系で割りと情報量バラマキ型のケーブルだと思うのですが、PLMM2Xにすることで温度感はニュートラルに下がり、音像が適度にまとまり、しなやかに。かなり聴きやすい状態になりました。
やはりこういう表現は『アリ』です。
低域の解像度はここではあまり気にならず。これは後段にBL&BLⅡが控えているからかも。


PLMM2X、良いケーブルですね。
しかしながら情報量や低域の解像度など課題もなくはなく…。
設計自体が古いケーブルなので、そろそろフルモデルチェンジかな?
ライン系はGENERATION5に移行したのでACの登場が待たれます。

多分 次に出るのはすっごいよ(笑)



以上、正月特別企画ケーブル試聴でした。…が。


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ZenSati Seraphim  

いよいよSeraphimです。

と、その前に最近日本語変換が異常に遅くて気が狂いそうです(;´Д`)
ひらがなを入力している最中にいきなり固まって(砂時計状態)入力できない。未変換のまま確定してしまう。変換候補を選んでいる途中で確定してしまう。
そしてそれが5秒未満おきに発生する。1行打つのもやっとの状態。
この正月にGoogle IMEに変えてようやく復活しましたが、何が悪かったのでしょう…?


んで、Seraphim。
P1060549.jpg
思ったより太いケーブルです。(中央部分)

なんとなくSTEALTHのCloud Nine FEくらいの太さを想像をしていたらCloud Nine FULLが来たみたいな感じ。
…分かり難すぎてすみません(^^ゞ
STEALTHといえば、私は以前 Indra 5555バージョンを使っていたっけ。
価格はSeraphimと同じくらいだったはずですが、あれから数年。
最先端のケーブルはどう進化しているのでしょうか?
とりあえず透明の被覆から見えるリボン導体は思っていたよりゴツく…メッキが厚そう。

方向性を示す記載は特にないのですが、片側にだけ数字の書かれたシールが貼ってあります。シリアル?
とりあえずこっちを上流にして視聴開始です。
ちなみに取り回しは良いです。というか、RCAはプラグの向きを気にしなくて良いので楽ですね。
ケーブル自体も適度な柔らかさと張りがあって、ラック1段下につなぐにも太さが変わる部分が折り曲がらず好印象です。



空間がぐっと広がります。
情報量も多く、音像が在るべきところに在る感じ。

しかし…なんかボヤけているような…。
音場が金色の霧に覆われたような、ぬるま湯の風呂にでも入っているような。
何とも中途半端。え?超お金持ちのお昼寝用ケーブル?てな感じです。


「まぁ、あの部屋にあったケーブルだからな。普段はばXLRばかりでRCAは使ってないんだろ。」
と とりあえず一晩エージングすることにしたのですが、24時間では変わらず…。
うーん。おかしい。こんなはずはない。
なんかエージングの問題はない気がする。とすればやることは1つ。

ケーブルの向きを変えてみます。
すると…なんということでしょう!
一気に鮮度が5段階くらい上がりました!!元々のGOLD ECLIPSE5-2に戻してみると全く鮮度面では不満がなかったはずのこのケーブルがもう聴けないレベル。

空間は相変わらずほんのり金色の光が満ちているような気もしますが、それは霧ではなくSP中央後方から全方位に向けて 後光が放たれているような感じ。空間の透明度が全く違います。
ただ、音像間の距離だけは逆向き接続のほうが広がっていたかな?勿論現状でも十分ですが。
逆に奥行きと前後感はこの状態のほうがきちんと表現されています。

もうこうなるとただ音楽を聴くのみです。


視聴前の段階でロメオさんのインプレを読み、Seraphimは音場特化型という情報を得ていたのでただやたら広くてその他の部分を犠牲にしているのかな?とも思っていたのですが、ここまで来ると仮に犠牲にしていても必要十分を完全に満たす音像と鮮度です。
確かにこのケーブルならではの音が全体に乗るとは思いました。
しかしそれはニュートラルの範囲を逸脱しないもの。Indraは何を聴いてもスーラの点描を連想してしまい手放してしまったのですが、Seraphimならずっと一緒に暮らしたい(笑)



しかし、方向でこんなに変わってしまって良いのだろうか…?
返却時に店長さんに聞いたところ、「メーカーは方向性は無いと言っている」ということだったのですが、『ある』なんてもんじゃありません。
というか、方向性は無いといって確かめないでXLRプラグを付けられてしまったら大変なことになるんじゃ…。
個体よって音が違いすぎる、下手したら左右で音が違う、なんてことも起こり得ます(;´Д`)

そして私が良いと思った方向だって実は間違いだった可能性があるという…

こえー。


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ESOTERIC 7N-DA6100II BNC  

セラフィムが来ると思わせといて~
まずはESOTERICのクロックケーブル7N-DA6100II BNCです(笑)

DA6100Ⅱはクロックケーブルとしては最高峰の1つとは聞いていたのですが、その余りの価格と『エソのケーブルはハイ上がり』というイメージから敬遠していました。実際に聴いたことのあるエソのケーブルはやっぱり以前のVRDSの音がする気がしましたし。
ついでに最高峰と言っても実際の所クロックケーブルで良い評判なんてエソかヨルマくらいしか聞きませんが…。


でもまぁ、聴けるものなら聴いておくのは良いことでしょう。 
というのも、私はクロックケーブルで音質が変わることにイマイチ懐疑的なのです。
…いや、変わるでしょう。
絶対変わりますよ。
それは分かっているのです。が、どうにもうちのケーブル3本では違いが分からないんですよね。
駄耳か…(;´Д`)

というかですね。ケーブルをあれこれやる前にそもそもインピーダンスマッチングをやらないと意味が無いのでは?とか思うわけですよ。
あとは空いている端子に終端抵抗を付けるとか。



しかし、とりあえずそれは間に合わないので、だったらいっそ一番良いケーブルにしてみれば変わるだろう!ということでお借りしてみることに。
聴くだけならタダですし(笑)



P1060544.jpg
シルバーが美しいケーブルです。

P1060543.jpg

このケーブルを視聴の最初に持ってきたのは、今回お借りしたケーブrの中でクロックが最もシステムの根っこに近いと思ったから。
ここを良い物にしておくことで、次からの試聴での差もよりクリアに理解できると思うのです。



さあ。いよいよ試聴です。

あ。
良かった…。
やっぱ違うわ。ほっ(笑)

最初にクロックを入れた時の効果が再び。
具体的には更に音像がまとまって立体的な音場に。
温度感と湿度感には特に変化なし。
クロックケーブルは純粋に精度の世界?でもGPS-10MH自体がドライという話も聞くし…。
まぁ、最上流付近でガッツリ色付けされないのは良いことでしょう。

いや、なかなかのもんです。7N-DA6100II。
それまで使っていたWIREWORLDやSTEREOVOXの倍くらいの効果でしょうか。


これでこれからの試聴がやりやすくなりそうです。



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謹賀新年  

明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

どもども。
まだ年賀状も終わっていないたびさんですよ。
でもオーディオネタは書きますよ(笑)


さて、今年一発目のネタは景気良く…

これだ!!!!!!


P1060547.jpg
ZenSati !


P1060548.jpg
Seraphim !!


さぁ、来ましたよ!変なテンションになってますよ。
それもそのはず。
なんとお値段¥1,529,000 Σ(´Д`;) …ゼロの数間違えてませんよ?
うん。現用のWIREWORLD GEI5-2 (0.5m)の10倍。
ちゅーか K-01Xより高価(´Д`;)


まぁ…、買ったんじゃないんですけどね(笑)
某ショップが年末年始休の間、使わないケーブルを貸し出ししてくれたのです。
あのフロアで買い物したことないのに…。ありがたやありがたや。

さらに他のケーブルもお借りしていたりして…。



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